沿革

2013年05月 定時株主総会・取締役会において
宮腰巖が代表取締役会長に、宮腰亨が代表取締役社長に選任され就任。
2012年04月 プリント・ソリューション営業課の新設
2011年06月 テクノセンターをソリューションサービス本部カスタマーサービス部に改称
統括本部制を廃止し、管轄業務を再編成
知財部門強化により、特許・知財管理室を新設
2009年10月 LF事業部を事業開発部へ改称
2009年04月 営業力強化により、営業部署名大幅変更
2008年09月 ノー残業デー導入
2006年 創立60周年 宮腰機工(株)の移転。
2005年 (株)宮腰情報機械を(株)宮腰デジタルシステムズへ社名変更。
(株)ミヤコシ LF(Look Future)事業部の新設
2004年 統括本部制の導入
2003年 さいたま営業所を本社 東日本営業部へ統合。
2002年04月 大阪支店移転。
POD事業部発足。
2001年05月
2001年07月
九州営業所を加茂鉄工所内に移転。
浦和営業所をさいたま営業所に改称。
2000年01月
2000年09月
ミヤコシグループ宮腰情報機械(株)が『ISO9001』認証取得。
昭和情報機器株式会社(SIS)と業務提携。
八千代工場をテクノセンターに改称。
1999年04月 東京パック精機より封筒・角底製袋機などの製造、販売承継。
1996年06月 ミヤコシグループ宮腰精機(株)国見工場が『ISO9001』認証取得。
1994年 東北営業所の業務を本社と国見工場で分担。
1993年 (株)日本曲面印刷研究所がミヤコシグループ工場として資本参加。
1992年01月 販売会社である(株)宮腰印刷機械販売を吸収合併。
製造販売部門を一本化し本社を東京都江戸川区平井4-1-20から
千葉県習志野市津田沼1-13-5に移転、新体制がスタート。
1991年12月 新本社ビル竣工。社名を(株)ミヤコシに改称。
1990年 (株)宮腰印刷機械販売浦和営業所を開設。
宮腰精機(株)がカリワノエンジニアリングを吸収合併。
1989年 刈和野新工場完成。
1988年 (株)宮腰印刷機械販売東北営業所を開設。
1987年 宮腰アメリカ(株)を設立。
(株)宮腰印刷機械販売九州営業所を開設。
1985年 カリワノエンジニアリング(株)を設立。
1984年 児玉精機を宮腰機工(株)と改称。
1982年 (株)宮腰印刷機械販売名古屋営業所を開設。
川越サービスセンターを開設。
1981年 (株)宮腰精機国見製作所を設立。
1979年10月 宮腰巖が代表取締役社長に就任。
1975年 (株)宮腰印刷機械販売大阪支店を開設。
1973年 宮腰情報機械(株)を設立。
1970年 (株)宮腰印刷機械販売を設立。
1969年07月 千葉県八千代市に八千代工場完成。各種印刷機の量産態勢を整える。
1961年 株式会社に改組し、社名を宮腰機械製作株式会社に変更。
1950年 社名を(有)宮腰鉄工所に改称。
1949年 東京都江戸川区平井へ移転。

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