ミヤコシ VAR18Bオープンハウスで初披露へ

ラベル新聞 2018.02.01掲載

ミヤコシ(千葉県習志野市津田沼、宮腰亨社長、047・493・3854)はこのほど、軟包装用オフセット間欠機「VAR18B」を開発。グラビア代替機としての需要を目指し、食品や医薬品、工業分野などの軟包装印刷を手がける企業に対し、本格的なPRを開始した。軟包装分野では現在、グラビア印刷が主流だが、印刷過程で有機溶剤を使用するために環境対策が不可欠とされている。加えて、製版に関しては高コストかつ納期が長く、また特色対応においてもインキ交換の段取りに長い時間を要するため、小ロットには不向きといった課題があった。

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