紙ストロー生産機に熱視線 ミヤコシ「STO-001」を発表

印刷新報 2019年11月7日 掲載

ミヤコシ(宮腰亨社長、本社・千葉県習志野市)は脱プラの流れが急激に進むなか、環境問題に対応すべく賛同するメーカーと協業し、紙ストロー生産機STO-001を開発、市場導入を開始した。これを受け、10月23日、24日の両日、POD開発事業部クリーンルーム/デモルームにおいて内覧会を開催、2日間で220名を超える来場者があった。

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