バリアブル加工機「VPR20A」内覧会を開催

印刷新報 2020年1月16日 掲載

デジタル加工に対する需要が高まる中、ミヤコシ(宮腰亨社長、本社・千葉県習志野市)は、1部ごとに異なるパンチ・ミシン加工に対応したバリアブル加工機「VPR20A」を開発、市場導入を開始した。その内覧会が12月10日・11日に秋田県横手市の宮腰デジタルシステムズで開催され、実機によるデモなどが披露された。

詳細記事を読む(PDF)

関連記事

PAGE TOP