紙ストロー生産機 Miyakoshi STO-001

国産初、国内メンテナンス体制完備の紙ストロー生産機

Miyakoshi STO-001は、国産初、国内メンテナンス体制完備の紙ストロー生産機です。業界初の毎分150本の高生産性を実現し、食品安全法に準拠した資機材のみで使用できます。品質安定性、連続高速生産性、環境性を兼ね備えた紙ストロー製造を可能にします。

Miyakoshi STO-001 カタログ(PDF)
Miyakoshi STO-001 プレゼンテーション(PDF)

 

 

紙ストロー生産機 Miyakoshi STO-001

お問合せ

STO-001 特長

  • タッチパネル入力式によるワンマンオペレーションが可能
  • 高生産性 150 本/ 分(φ6×200mm 生産時)
  • ジュース用6mm 径からタピオカ用10mm 径まで対応
  • 給紙リールがオプションで5巻まで対応可能(標準は3巻)
  • ストローの長さは5本のカッティングナイフの位置で調整可能
  • 日本製、国内メンテナンス体制完備
  • 追加オプション、カスタマイズ対応可能
  • SDGs (持続可能な開発目標)に対応

STO-001 仕様

    • 機種:紙ストロー生産機
    • リール数:3巻(オプションで5巻まで対応)
    • ストロー内径:φ6mm-φ10mm
    • ストロー長さ:120mm-225mm
    • 機械最高速度:150 本/分
    • 給紙幅:12mm-28mm
    • 紙厚:0.5mm-1mm

    ※仕様はご要望によりカスタマイズ対応可能です。

 

国内の脱プラスチックへの動き

「プラスチック資源循環戦略」の策定
・レジ袋の有料化
・紙、バイオプラスチックなどの代替品の利用促進
・プラスチックを累積25%排出抑制(2030年目標)
・プラスチック製容器包装製品のデザインを技術的に分割容易かつリユースサイクル可能なものとする(2025年目標)
SDGs「持続的な開発目標」の推進

 

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